リニューアルした最新機能を備えた4次元超音波(4D); および、3Dextended Image(一度のスキャンで病巣部位を複数の領域から検査)により卵巣腫瘍;子宮筋腫;子宮内膜症や妊娠、胎児健診 はもちろん、乳がんや乳房健診時特にMMG(マンモグラフィー)などで発見しずらい病巣部位;腫瘍等のしこりの検査に連続的断層撮影にて痛みのない精度の高い検診も可能になりました。

上記4D( 四次元超音波)により子宮;卵巣;乳腺の病巣部位を断層撮影する事により以前より更に詳細にデーターを精度の高い画像にあらわします。胎児画像に関しては当院ホームページ産科の超音波の項を検索ください。


