婦人科診療QA:産科診療QA

2020年12月10日|カテゴリ:未分類

Q:婦人科online診療していますか?

Á:現在行っておりません。

結論は、online診療は、ご相談なさる事は可能ですが、産科婦人科の場合は、実際は検査が必ず必要です。

内科とは違いモニターをとうして、女性特有なデリケートナ相談や患部の診察が難しい為ご来院が大切です。モニターだと、どうしてもその診察環境が、わからない場合もあらますので、ご注意ください。

新コロナ感染前より当院では、換気や手洗い等の消毒を充分に行って診療しておりますのでご安心なさり、ご来院ください。

ビルOC処方も、定期検診時、まとめて購入可能ですのでビル検診の際お問い合わせください。

当院では、1度の検診で、子宮癌や乳がんの異常があれば、即時お知らせ致しております。当院では、子宮癌や乳がん検診で異常な場合は、即時連絡対応致します。

詳しい問診をドクター:女医達がうかがい適切な婦人科治療、産婦人科検診を行っております。

婦人科の場合早期発見早期治療が大切です。

適切な検診のもと的確な診断の上治療をさせていただきます。勿論当院では、変異株コロナ感染予防の為検診回数をできる限り減らし対応しておりますのでご来院ください。

最近は、テレワークで、人との関わりが減少しておりますので、感染に厳重注意をさせていただき、直接患者様と対応する事で、デリケートな女性診療科を心掛けております。

コロナ感染予防消毒の為お待たせする場合もありますがお一人お一人に、丁寧に、対応しております。

当院は、新コロナ感染予防に努めて早期発見早期治療を心掛けております。

検査結果異常な場合は、高度医療機関日赤医療センターや虎ノ門病院、有明癌けん、伊藤病院4病院を各疾患ごとに迅速な医療連携をしております。

Q.他院で、ピルOC投薬されていますが、やめる事は可能ですが?

ピルは、各人お一人お一人が、ご自身で内服する意味がわからない場合は、当院では、適切な診察の上、投薬中止させていただいておりますのでご相談ください。

ピルOCは、避妊目的以外、生理痛やPMSやPMDDなどへ効果があります。但し、漠然とピルを内服するのではなく、ピルの必要性を理解して使用なさる事が大事です。また、ピルoc以外の治療法もご理解した上ピルocをチョイスすることが大切ですのでご相談ください。漢方薬による対症療法もご相談致します。

 

 

Q.産科、婦人科、乳がん、子宮がん等の検査は、女医、女性スタッフのみですか?

医師、スタッフは、全て女性ですので、ご不安がらず、受診ください。

 

Q:子宮頸がんや乳がん検診はいつでも受診できるの?

ご自身のご都合の良い時間に随時ご来院ください。予約制ではありません。診療時間内は、何時でも受付しております。感染予防の為、消毒に時間がかかり、お待たせする場合がありますが、ご協力お願い致します。勿論世田谷区の子宮がん検診800円や乳がん検診券1000円も予約無しで、いつでも受付しております。

ご自身による子宮がん簡易キットやクラミジア等性病検査キットは、採取部位によっては結果が、異なる場合もありますので、ご注意ください。

 

Q:生理が遅れている場合妊娠検査は、いつでもできますか?

A:予約生理日から、4-7日後にご来院くだされば、妊娠検査いつでも可能です。ご不安な方は、パートナーもご一緒にご来院なさってください。

 

Q:生理痛がひどい場合診察は、いつすればいいの?

A:生理終了後にご受診ください。痛みのより少ない診療を行っております。

女性医師達が丁寧な問診の後診察致します。

産科、婦人科検診必要な検診を迅速に随時行っておりますのでまず検温、マスク着用にてご来院くださいませ。

 

Q:生理不順で、卵巣嚢腫と言われました。今後妊娠に影響しますか?

A:卵巣嚢腫は、機能性卵巣嚢腫や多嚢胞性卵巣症候群PCOS等の良性腫瘍の他、中間郡、悪性腫瘍等があります。早めにご来院なさり、超音波検査や血液検査で判断できます。

人間ドック等で、卵巣嚢腫や子宮癌精密を指摘された方は、お早めにご来院ください。

 

QA;妊娠検査や妊婦検診はいつでも受けれますか?

A:予約制ではありませんので、いつでもご受診ください。

予定日なのに、生理が遅れていたり、胸のはりが強く、気持ち悪さを感じたら、まず、市販妊娠検査薬をお試しください。結果が陽性なら、お早めにご来院ください。

 

Q.妊婦検診は、いつでも受け付けしていますか?

A.いつでも妊婦検診は、可能です。世田谷区妊婦検診クーポンをお持ちの方は、ご持参ください。

妊婦検診は、定期的に行い、世田谷区の妊婦検診券が、使用できます。

ご出産は、日赤医療センター、杉山産婦人科、または、里帰り分娩先に医療連携をとうしてご紹介させていただいております。

Q:妊娠中は、ワクチン接種可能ですか?

A:コロナワクチン接種、インフルエンザワクチン接種受付しておりますのでお問い合わせください。

 

Q:他院でビル使用していましたが、体にあわない場合の対応は可能ですが?

A:可能です。ビルは、lep/ep低用量やミニビルなど、種類も沢山あります。乳がん家系や子宮癌、子宮筋腫、子宮内膜症などの既往を確認後即時ビル変更可能ですのでご相談ください。また、定期的に、当院で、ビル検診をなさるかたは、結果が、異常無しの場合6-12月分まとめてビル購入可能です。

Q:最近性交痛や、オリモノが多く不安です。どんな検査が、必要ですか?

A:子宮内膜症や性病、また、卵巣嚢腫などが、原因の場合があります。超音波検査などで、状態を調べます。

 

Q:緊急避妊は、いつでも対応する事はできますか?

A:当院では、即時対応致します。ご不安な方は、パートナーとご一緒にご来院なさり、より避妊効果のある安全な治療を致します。緊急避妊は、より早い投薬が大切ですので、当院は、随時迅速に対応しております。アフターピルは、6400円からとなります。

土曜日午後から診療しておりますので避妊や、性交障害、更年期障害、肥満症などや子宮癌精密検査等ご相談ください。

新コロナ感染予防のため受診前必ず検温なさり、マスク着用にてご来院なさってください。

Q.新コロナワクチン接種前妊娠している場合も、コロナ感染検査はできますか?

当院では、新コロナ感染検査を行っておりますが、一度お問い合わせの上ご来院ください。お問い合わせは、お電話03-3467-4608にて予約いたします。

Q.会社人間ドックで、子宮癌の精密検査を指摘されましたが、受診はできますか?

A.子宮癌検診、頸部がん、体部がんどちらもいつでも検診させていただいております。予約制ではありませんので、ご不安な方は即時対応いたしますので、お早めにご来院ください。

Q.最近妊娠がわかりました。予定外の妊娠の為人工中絶を考えておりますが、仕事の都合1日で、中絶は終了できますか?

A.当院では、妊娠検査から人工妊娠中絶手術まで、1日で、完了いたしますのでお忙しい方や、ご遠慮からの方も対応させていただいております。詳細は、日帰り中絶手術カテゴリーをご一読ください。

男性医師や男性スタッフはおりませんので、ご気軽に受診ください。

コロナ感染下、お車でご来院の方やご遠慮からご来院の方駐車スペースもありますのでお問い合わせください。

Q:新コロナワクチン接種後妊娠への影響は?

A、現状、新コロナワクチン接種を推奨致します。インフルエンザ予防接種と同じように、ワクチン接種なさっていな場合は、胎児が重篤化する報告があります。コロナワクチン接種をお考えの方は、当院ご来院なさり、妊婦健診の上ワクチン接種致します。

Q今他院のonlineで、ピルocもらっていますが、出血が止まりません。そちらで、相談可能ですか?

AピルOC内服中出血ある場合があります、長く続く時は、検査させていただき、より身体ホルモン変化にフィットするピルOCを当院ご来院時に、相談、処方いたします。当院online診療はしておりませんので、コロナ感染予防の為ご来院前の検温をなさり、できる限りワクチン接種をなさってご来院ください。

Qコロナワクチン接種後インフルエンザ予防接種は可能?

Aニューノーマル時代、当院では、妊娠中の方ご来院時、詳しい説明の後コロナ予防ワクチン接種やインフルエンザ予防接種日時を説明させていただきます。